宮古のことなら何でも知っている、宮古辞典のようなおねえさま。
若かりし頃は昼夜を問わず働き、毎夜真っ暗な職場を見上げながら一人帰宅する日々を送っていたが、人らしく生きたいと思い退職、市内に雑貨店をオープン。
現在は宮古上布のかりゆしウェアをデザイン・製作を手がけている。
上から目線で物言う人と曲がったことが大嫌いで、人と泡盛が大好きなおねえさま。
ラジオの地元ローカル局で『泡盛天使が行く』という番組のパーソナリティーも担当しているが、笑い声が独特なので、タクシーに乗って笑うと運転手からあんたラジオの人でしょ?とよくバレるらしい。
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