ナビゲーション

地図から探す

島名から探す

検索

 

イベントカレンダー
  • 第19回 伊江村ゆり祭り

    沖縄の冬の風物詩 みかん狩り

    沖縄の真っ青な海と、純白のユリのコントラストにうっとり。約8万6000uの広大な公園内に咲き誇る20万球・100万輪のテッポウユリの白い絨毯は見事! 球根を掘り出し、選別などをおこないつつ管理し、10月頃から島の子供たちはじめ皆さんで植えつけたユリたちです。また例年、祭り期間中の休日には伊江島の民謡や、エイサーなどが披露されるコンサート、ポニーの乗馬体験(休日のみ実施)がおこなわれます。(※イベント内容は、天候等より変更することもあります。)伊江島は、本部港からカーフェリーで約30分。しかも伊江島といえば、島の生乳でつくられているアイスクリームに、アメリカ人もまとめ買いするというビーフジャーキー、県内のこだわりパン屋に人気の小麦に、合鴨など・・・、美味しい特産品がいっぱいの島!今帰仁や美ら海水族館を訪ねつつ、伊江島に1泊する旅も素敵ですね。 *伊江村公式サイト観光情報 → http://www.iejima.org/ieson/index.php?oid=21&dtype=1004&pid=1 target="_blank" *伊江島ゆり祭り公式ブログ →http://lilyboo2009.ti-da.net/" target="_blank"> *美ら島物語 美ら島風景 →http://www.churashima.net/column/200604/index.html

    • 期間:4月19日(土)〜5月6日(火)(お花見期間)
    • 場所:沖縄本島北部 伊江島/伊江村/リリーフィールド公園
    • 問合せ:【問合せ】伊江島ゆり祭り実行委員会(0980)49-2906
  • 第17回 鳩間島音楽祭

    座間味ホエールウォッチング

    美ら島物語 鳩間島情報 →http://www.churashima.net/shima/hatoma/index.html 人口約60名の鳩間島に、例年この音楽祭を楽しみに1000人近くの観客が船に乗り、やってきます。音楽祭では、鳩間島で大切に歌い継がれている古典民謡、それから八重山の唄、子供らが高らかに歌う校歌、ジャズに童謡、南米音楽と、幅広いジャンルの音楽が披露。観客と来場者が一体化する、心あたたまる雰囲気の音楽祭です! なお鳩間島へは、石垣港離島ターミナルから高速船で約40分。当日は例年、入島料込みの特別往復乗船券が発売され、臨時便が運航対応。安心して島へ往復できます。また会場には飲食店が並びますので、食事の心配も無用。


    • 期間:5月3日(土)
    • 場所:八重山 鳩間島/竹富町/鳩間島公民館前広場
    • 問合せ:鳩間島音楽祭実行委員会(0980)85-6374

  • 第6回 金武町たんぼフェスタ

    金武(きん)町は、水の町。豊かな湧水は田を潤し、沖縄の行事食に欠かせない田芋栽培が盛んに行われています。で、この環境を生かして行われるのが「金武町たんぼフェスタ」。“たんぼどろんこ遊び”や“たんぼかけっこ”では、全身泥まみれになって遊べます。また50m巨大流しそうめん、カヌー体験など15種類の体験も楽しめます。フェスタ期間中の特別体験料金(要チェック!お得ですよ)などの詳細は、下記サイトで確認をお願いします。

    • 期間:5月3日(土)
    • 場所:沖縄本島 北部/金武町/ネイチャーみらい館及び周辺
    • 問合せ:【問合せ】自然体験学習施設 ネイチャーみらい館(098)968-6117
      自然体験学習施設 ネイチャーみらい館 → http://www.nature-kin.com/
  • 奥ヤンバル鯉のぼり祭り

    那覇から車で約3時間・・・、奥集落に到着! 緑茶の里としても知られる奥は、赤瓦屋根の家々がいまに息づくのどかな地域。晴れの日には沖合いに、鹿児島県の与論島がみえます。そして祭り期間中には、この奥集落を流れる河川敷に600〜800匹の鯉のぼりが舞います。奥区民による手づくりのイベントで、琉球舞踊や民謡、子供たちによるエイサーも披露。奥の自然を満喫し、子供たちの健やかな成長を願う、そんなのどかな時間を過ごしてみませんか。なお会場となる「奥ヤンバルの里」には、古民家風の宿泊施設もあります。暮らすようにのんびりと滞在してみるのも楽しいですよ。

  • 那覇ハーリー)

    沖縄各地で行われるハーリー(船漕ぎ競漕)ですが、那覇ハーリーの見どころは、舟の大きさ! 他地域で行われるハーリーは11名が乗り込むのに対し、那覇ハーリーはなんと42名もの男たちが乗り込みます。また、色鮮やかに塗られた舟の舳先にはドラゴンの頭の彫り物があり、勇壮かつ華やか。3日連続で開催される期間中、会場となる新港ふ頭には、アメリカーな雰囲気の出店や飲食店、子供向けアトラクションなども並び大賑わい。しかも大会中は連日連夜、花火が打ち上げられます。このタイミングで那覇に滞在するならハーリー&花火をお見逃しなきよう。なお会場前は例年大混雑。ゲンキ満々な方ならば、泊港までバスやタクシーでいらして、徒歩で会場へ向かう方が楽かもとも。なお2014年は6月1日(日)が、糸満ハーリーなどがおこなわれるヨッカヌヒー(旧暦5月4日)です。ウミンチュ(漁師)のハーリーをご覧になりたい方は、このタイミングでぜひ。

  • 第8回 多良間島ピンダアース大会

    宮古島と石垣島のほぼ真中に位置する多良間島といえば、国の重要無形文化財に指定されている“八月踊り”が有名。そしてここ多良間島でおこなわれる、県外の方には少々珍しく感じられるであろう大会が、このピンダアース大会なのです。ピンダ = ヤギ。そう、ピンダアース大会とは、ヤギの決闘大会なのです! 40s〜70s未満の中量級と、70s以上の重量級があります。ぷぷぷ、と笑った方は、ヤギの強さを軽んじておられるのかも。ヤギの頭突きの威力はなかなかに凄いのです。わたしは見たことがあるのです、夫が、弁慶の泣き所を頭突きされ敗北した姿を。ちなみに沖縄でヤギといえばもちろんヤギ汁なわけですが、会場では、ヤギ汁や子ヤギがもらえる福引もあるそうです。下記にリンクしたサイトからは、100キロ級のヤギの勇士がご覧になれますよ。

  • ミンサーの日

    八重山諸島 石垣島/石垣市 ミンサーをご存知ですか? むかしむかし、通い婚時代のこと、女性から男性に願いをこめた帯を送っていたとか。帯には、織り成す五つと四つの柄は「いつ(五)の世(四)までも」との願い、両淵にいれられたムカデの足のような細かい模様は「足繁く」との願いを表しています。そう、「いつの世までも足繁くお通いください」との願いがこめられた織なのです。そしてこのミンサー柄、21世紀のいまなお八重山には深く息づき、たとえば学生さんの制服に、建物のデザインに、それから八重山の現代版正装みんさーウエアーに、バッグに、指輪にと、ありとあらゆるところにとけこんでいるのです。一方で、もちろん綿々と続く祭祀などの折にはいまなおミンサーの帯が使われていたりも。伝統ある場面にも、平成のいまにも、息づいているのがミンサーなのです。というわけで5月4日はミンサーの日。この機会に、ぜひお手にとってご覧になってみてください。

  • 羽地ダム鯉のぼり祭り

    豊かなやんばるの山々を背景に、カヌー体験や川遊びなど、多くのレクリエーションが楽しめます。第21回を迎え、おもしろ企画も満載。子供はもちろん、大人も楽しめる2日間です。

    • 期間:5月5日(月)
    • 場所:沖縄本島 北部/名護市/羽地ダム湖畔及び周辺
    • 問合せ:羽地ダム鯉のぼり祭り実行委員会(名護市役所内)(0980)53-1212(内線140):
  • 第34回 こどもまつり「こども琉球芸能奉納」

    こどもたちによる、琉球芸能の奉納などがおこなわれます。まつりを通して、平和な現代を見つめ、その尊さを考え学ぶ機会とします。なお平和祈念堂がある平和祈念公園には、美術館や清ら蝶園などもあります。「清ら蝶園」の蝶たちは、毎年6月23日の慰霊の日に、空に放たれることになっています。る幼児、ただただボーっとする人たちで賑わう、地域に愛されている憩いの場となっているのです。4月のこの海開きイベントでは、わくわくの初泳ぎはもちろん例年、子供たちのためのウナギのつかみ取り大会や子供エイサーなどがおこなわれます。ビーチ横の波之上宮への参拝も、ぜひどうぞ。

  • ゴーヤーの日

    ゴーヤーの美味しい季節(つまり旬)にはいるのが、ちょうどいま頃。というわけで、5(ゴー)月8(ヤー)日は、ゴーヤーの日!なのです。ちなみに8月5日は裏ゴーヤーの日と呼ばれ、このあたりまでがゴーヤーの旬、なのだそうです。なお、例年ゴーヤーの日にはゴーヤー料理試食会であったり、ゴーヤーの植え付けに即売会などがおこなわれ、ニュースを賑わせ、県民に夏の到来を感じさせてくれています。さっ!ゴーヤーで今年も夏を乗り切るぞっ!なお、Jefにてあのゴーヤーバーガーが発売されたのは、1993年の今日です。

  • 黒糖の日

    サトウキビを搾った、その絞り汁は、観光地などでサトウキビジュースとして販売されていますが、その絞り汁を、そのまま煮詰めて冷却したものが黒糖。とってもシンプルですね。黒糖といえば、沖縄料理に使うのかなと思われる方も多いかと存じますが、ちなみに筆者は、黒糖をつかって、にっぽんのお母さんの味“肉じゃが”を作ります。下記HPには黒糖料理のレシピも掲載されていますよ。

  • アブシバレー(畦払い)

    旧暦4月14日〜15日におこなわれる、作物の脅威である害虫やネズミなどを村外へと追い出し、豊作を祈願する儀礼です。葉で小舟をつくり、ここに害虫をのせ海に流したりなどしますが、儀礼の行い方は地域によりさまざま。なお、いまではこの名残として、集落の掃除だけが残っているという地域もあるそうです。

    • 期間:5月12日(月)
  • アセローラの日

    沖縄本島の本部(もとぶ)町といえば、美ら海水族館、備瀬のフクギ並木、よへなあじさい園、たんかん狩りと、楽しいスポット満載のエリア。そしてここ本部は、ビタミンCたっぷりの果実として注目されている、アセロラ栽培の草分けの地であり、日本屈指の収穫量をほこるアセロラ産地でもあるのです。というわけで本部町が制定しました、アセローラの日! この日は、その収穫シーズンの到来を告げる日。本部へおでかけの際はぜひアセロラドリンクや、アセロラコスメもチェックして、べっぴんさんになりましょう。

    • 期間:5月12日(月)
    • 場所:沖縄本島 北部/本部町

    • もとぶ町観光協会 公式HP → http://www.motobu-ka.com/
  • 沖縄本土復帰記念日

    戦後、27年間アメリカの統治下にあった沖縄は、1972年(昭和47年)のこの日に、日本に返還され、沖縄県となりました。沖縄が、日本に復帰して、今年で41年。ちなみに筆者の夫は、生粋のうちなーんちゅなのですが、県外の親戚のもとへ旅行に行くときにつくったパスポートをいまも持っていますし、子供の頃にドルで買い物をしたことも鮮明に覚えています。それほど、遠い昔の話ではないのだなと。

    • 期間:5月15日(木)
    • 場所:沖縄県
  • スツウプナカ(節祭)

    宮古島と石垣島のほぼ中央に位置する多良間島の、二大祭祀のひとつがスツウプナカです。豊年を祈るはやしにあわせ、角皿や大皿で神酒(ミス)をまわしのみ、祈願する伝統祭祀です。

    • 期間:5月22日(木)予定
    • 場所:多良間島/多良間村
    • 問合せ:【問合せ】多良間村総務財政課(0980)79-2260
                      http://www.vill.tarama.okinawa.jp/?page_id=898
  • 第10回 美ぎ島宮古島 ミュージックコンベンション2014

    “美ぎ島”と書いて、“かぎすま”と読みます。「訪れた時より帰る時のほうが綺麗な宮古島にしよう!」をテーマに、島外からの参加者にも“美ぎ島(かぎすま)”の精神を抱いての参加を呼び掛け、より美しい宮古島を守るための想いを強くアピールしていく音楽イベントです。下記サイトから、昨年の出演ミュージシャン名をご覧になれば、きっとあなたも猛烈に行きたくなるはず。行こう!、と思ったあなたは、宿&飛行機の手配をいますぐはじめましょうね。なお、すてきなfacebookもありますので、興味がある方は要チェック!

    • 期間:5月31日(土)〜6月1日(日)
    • 場所:宮古諸島 宮古島/宮古島市/
    • 問合せ:美ら島ミュージックコンベンション実行委員会(0980)79-8966
      美ぎ島宮古島ミュージックコンベンション2014年公式HP → http://www.music-convention.com/
  • 2014八重山の産業まつり

    例年5月に開催される、地元の人にも、旅の人にも人気のイベント「八重山の産業まつり」。今年度からは農協や漁協ともタッグを組み、よりバージョンアップした内容での皆様へのお届けを模索しています。よって、開催月は未定。少し先になるかもしれませんが、とにもかくにも楽しみですね!

    • 期間:5月予
  • 闘牛大会

    闘牛大会

    沖縄での闘牛人気はなかなかのもの。なにしろ県内の闘牛結果を速報する熱気むんむんな闘牛観戦記ブログ(下記リンク)があるほどなのですから! ちなみにそのブログにはある日の試合はこう記されています。“火花散る巨体激突に観客の肩は右、左と揺れ、会場は何度も大きなどよめきに包まれた。”と・・・。大迫力。ちなみに数十年前には、物凄く強い“ゆかり号”という名の闘牛がいて、この頃に生まれた女の子たちには“ゆかり”と名付けられた子がちらほらいたとか。なお、うるま市にある石川多目的ドームは駐車場完備、くわえて屋根がある闘牛場なので天気の心配いらずです。

  • 国立劇場おきなわ公演情報

    国立劇場おきなわ公演情報

    ユネスコ無形文化遺産に登録された「組踊」(国の重要無形文化財でもあります)、それから同じく国の重要無形文化財に指定されている「琉球舞踊」、沖縄芝居に沖縄の音楽や民俗芸能などを、楽しむことが出来ます。「組踊」は敷居が高いなと、とお感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、組踊をはじめてご覧になられる方にも楽しんでいただけるプログラムも用意されています。こちらのプログラムなら、解説が入ったり、イラスト入りの解説書が配られたり、セリフ(もちろん琉球方言)が舞台両袖に字幕(標準語訳)で表示されたりするので、十分に楽しめるはず。「国立劇場おきなわ」で、話題の組踊をぜひお楽しみください。

  • 首里城 舞への誘い

    首里城 舞への誘い

    毎週4日(水・金・土・日)と祝日には、1日3回、琉球舞踊が舞われます。首里城で育まれた華やかな舞踊と、民衆の間で培われた雑踊り。この両世界をお楽しみください。なお屋外舞台につき、荒天時は中止になる場合があります。またイベント開催日には行いませんので、詳細は下記リンクにてご確認ください。

    • 期間:毎週水・金・土・日と祝日
    • 場所:沖縄本島 / 那覇市 / 首里城公園無料区域内下之御庭
    • 問合せ:首里城公園管理センター → (098)886-2020
      首里城公式サイト 舞への誘い
  • 那覇まちま〜い

    那覇まちま〜い

    那覇の街を、気軽に、地元の方の案内で、定時出発でめぐることができる、うれしい“まち歩きコース”が、なんと約40種類も用意されています。初めて沖縄を訪ねた方も、リピーターの方も楽しめる充実のコース内容。しかも下記にリンクした公式サイトには、日付から検索できるコーナーもあるので、「この日に時間がちょっとあるけど、なにかいいコースはないかしら?」と気軽に参加可能なコースを探すことができるのです。料金は大人おひとり様1000円。小学生以下は無料。要予約。

    • 期間:年中
    • 場所:沖縄本島 / 那覇市各地
    • 問合せ:那覇まちま〜い事務所(098)860-5780(受付時間9:00〜17:00)(※お電話の際には、「まちまーいコースの問い合わせです」とお申し出ください。)
      那覇まちま〜い

※日程は変更になる事があります。事前にお問い合わせください。

おきなう

週刊おきなわ情報

沖縄の今をお届けします。

今日の美ら島

今日の美ら島

美ら島の最新情報をお届けします。

topへ戻る

当サイトは、日本トランスオーシャン航空(株)がお届けしています。
Copyright © 2001-2017 Japan Transocean Air. All rights reserved.

沖縄広域MAP

沖縄詳細MAPへ

閉じる

沖縄詳細MAP

沖縄広域MAPへ

閉じる

  • 奄美大島
  • 与論島

閉じる