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  • 首里城祭

    首里城に王が君臨していた時代、王や王妃をはじめ役人たちはどのような装束をしていたのか気になりませんか?「首里城祭」は、首里城で暮らしていた王族や、ここで働いていた役人などの姿に思いを馳せることが出来る豪華絢爛なイベントです。 まず1日(土)には、〈 冊封使行列・冊封儀式 〉を再現。〈 冊封 〉とは、中国皇帝が周辺諸国に使者を派遣し、中国皇帝の名のもとに、その国の王を任命すること。つまり琉球での冊封儀式とは、中国から船に乗りやってきた使節たちを迎え、首里城でおこなわれた、琉球王を任命する儀式のことなのです。続く2日(日)には国際通りを、〈 琉球王朝絵巻行列 〉が華やかに練り歩きます。こちらは史実をもとに現代風にアレンジされた行列で、国王・王妃行列、冊封使行列、伝統芸能行列と盛りだくさん。ショッピングや公設市場散策とセットで楽しむことができるも魅力です。また3日(土)には、正月におこなわれていた〈 国王御三ヶ寺参詣行列 〉を再現した〈 古式行列 〉も行われます。なお1日(土)と2日(日)は、首里城公園をキャンドルが彩りますから、夜までじっくり首里城を堪能するチャンスです。各イベントの開催時間や場所などの詳細は、下記サイトにてご確認ください。

  • カヌチャリゾート・スターダストファンタジア

    カヌチャリゾートの恒例かつ大人気イベント、約100万球の光で彩られる“スターダストファンタジア”が今冬も開催されます。庭やプールなどを幻想的に彩り、ファンタジックな世界を演出。また、ファンタジアのシンボルとなる「マザーツリー」では、毎日「スイッチング・オン・セレモニー」が開催され、ゲストたちの手でイルミネーションが点灯されます(有料)。環境への配慮として、マザーツリーのLED化や、カーボンオフセットへの取り組みも実施。もちろん宿泊していない方も入場券を購入すれば見学できます。なお開催期間を4つのシーズンにわけ、それぞれに素敵な演出を行われますので、どの時期に訪れても異なる表情と雰囲気を楽しめます。料金や点灯時間などの詳細は、下記HPよりご確認くださいませ。

  • 泡盛の日

    平成元年にスタートした“泡盛の日”。ちなみに9月4日は、“クース(古酒)の日”。もうひとつつけくわえると沖縄には、泡盛を世界にひろめるべく活躍する“泡盛の女王”も、毎年誕生。そうしてここ沖縄には、それぞれの地域に、その地域の方々に愛され育まれてきた、個性豊かな味わいと香りの泡盛があります。その香り、味わいの違いは、なかなかに奥深く。ぜひ、各地の泡盛を飲み比べ、違いをお楽しみください。なお泡盛をお買い求めのさいは、やんばるの泡盛+やんばるの水、という具合に、ご当地の水とのコラボレーションもぜひお楽しみください。

  • 石垣島まつり

    メインイベントともいえる市民大パレードはワクワク、そしてほんわかした気持ちになれること間違いなし。小学生たちによる、ハイレベルなマーチングバンド&鼓笛隊にエイサー隊に自転車演技と、島の子供たちの豊かな才能にも感動! さらに石垣島各地に伝わる旗頭を、島の男衆たちがゆっさゆっさと動かすさまは迫力満点、かつ美しく必見。芸能の島ともいわれる石垣島の底力、市民パワーにきっと驚くはず。なお豪華なゲストが出演する舞台も例年開催され、2日目には花火もあがります。

  • 第10回 壺屋やちむん通り祭り2014

    那覇市にある“壺屋(つぼや)”が、いまのような陶器の町となったのは1682年のこと。当時3箇所あった窯が、琉球王府の手によりこの地に統合されたことが始まりでした。以降、明治維新や第二次世界大戦などの苦節を乗り越え、壺屋は約340年経った今日もなお、焼き物の町であり続け、沖縄の暮らしに寄り添い歩んでいるのです。本まつりは、この歴史ある壺屋でおこなわれる、陶器まつりです。沖縄の焼き物(やちむん)の窯元、カフェ、ギャラリーなどが集まる、歴史あるやちむん通りを満喫してください。

  • 2014 第13回 尚巴志ハーフマラソンin 南城市大会

    ジョギング人口日本一とも称されるここ沖縄における、リピーター続出のハーフマラソン大会(定員8000名)です。ちなみに大会名の尚巴志(しょうはし/1372-1439)とは、琉球国の王さまの名。琉球を統一した、沖縄の英雄なのです。そして本マラソン大会の舞台となる南城市は、この尚巴志ゆかりの地。つまり歴史に名を刻む英雄が闊歩し、眺めたであろう景色のなかを走るという、なんともパワーみなぎる大会なのです。・・・が、2014年度の申し込みはすでに終了。いまからトレーニングして、2015年はぜひ参加を!

  • 第13回 クイチャーフェスティバル2014

    宮古が好き、なんだか好き!と思っている方にはぜひ訪ねていただきたいハートフルなフェスティバル。あえて端的にいわせていただくならば、クイチャーとは、皆で心をあわせ願い円陣になって舞う踊りです。その歴史は古く、下記にリンクした公式HPに掲載されている〔クイチャー小史〕によると、クイチャーのもっとも古い記録は1707年のもので、首里城の国王のまえでクイチャーを披露したことが記されているのだそう。つまり、この頃までにはもうすでに宮古のクイチャーは、王をも魅了するまでのものになっていたということ・・・。なお、クイチャーを踊るときにこめる思いはいろいろ。雨乞い、心の底から湧きあがる喜びと、さまざま。21世紀のいま、民衆の心の機微から生まれたこのクイチャーは、宮古島で、皆で力をあわせ生きるシンボルともいえるものとなり、伝統クイチャーにくわえ、創作クイチャーも生まれ、人生の大先輩から保育園や幼稚園児たちまでに大事に踊り継がれているのです。なお例年「クイチャーフェティバル」では、島内外の伝統芸能、たとえば“阿波踊り”や“エイサー”、“佐渡おけさ”、“東京音頭”などの、各地の伝統芸能での参加も募集! 詳細は下記HPの“出演団体募集”をご覧になってください。とにもかくにも宮古の魂が渦巻く会場へ、ぜひお立ち寄りください。

  • 〜熱帯の花となれ 風となれ〜ツール・ド・おきなわ2014

    自然豊かな沖縄本島のやんばるが舞台となる、自転車の祭典です。 まずは人気の〈サイクリング部門〉からご紹介を。こちらの部門には、初心者や家族参加で楽しめる“恩納村ファミリーサイクリング”や“伊江島ファミリーサイクリング”などもあります。また、小学1年生以上から参加できる“伊平屋・伊是名サイクリング(1泊2日)”も気になるところ。ほかにも、2日間かけて沖縄本島を一周(331km)する“沖縄本島一周サイクリング”など多彩なコースを設定されています。なおサイクリング部門ではレンタサイクル(有料)も可能(ただし台数に限りがあります)。
    なお本大会の市民レース部門には、国内最高レベルの競技力をもつホビーレーサーがエントリーする、国内における「ロードレースの最高峰」とも称される210kmを走るコースが含まれています。
    さらに「ツール・ド・おきなわ」では、国際ロードレース大会も開催。こちらは海外招待選手及び国内の競合選手が競いあう国際レースです。
    11月の、爽やかな沖縄を自転車で駆けぬければ気分爽快まちがいなし!

    • 期間:11月7日(金)〜9日(日)
    • 場所:沖縄本島 北部/名護市/名護市民会館、名護市街地北部12市町村
    • 問合せ:ツール・ド・おきなわ協会(0980)43-7455
    • 詳細:TOUR DE OKINAWA 熱帯の花となれ風となれ
  • 第22回 日本最西端 与那国島一周マラソン大会

    八重山諸島 与那国島/与那国町/与那国中学校グラウンドスタート・フィニッシュ 日本最西端の島である与那国島は、まれには台湾の山陰が望めることもある、国境の島。ヨナグニウマが草をはみ、風力発電機の風車がまわる、ダイナミックな景観が展開する与那国島を全身で満喫できるのが、このマラソン大会です。10kmと25kmの2種目があり、参加料は4000円(Tシャツ、傷害保険料など含む)。」例年、大会終了後のふれあいパーティーでは、乗馬体験や闘牛体験、芸能鑑賞、島の泡盛を楽しめます。

  • 第17回 たらま島一周マラソン大会

    国指定の無形民俗文化財の“八月踊り”で知られる多良間島。宮古島と石垣島のほぼ中間に位置するこの島で開催される、マラソン大会です。コースは5種類。ウォーキングコースがあるのも魅力のひとつ。参加受付開始は9月1日〜10月14日。なお、多良間島を訪ねたからにはぜひお土産に“ぱなぱんびん”をお忘れなく。多良間の代表的な揚げ菓子で、薄い塩味の、しっかりとした歯ごたえの素朴なお菓子です。ぱな=花、ぱんびん=てんぷら、の意味。きれいな名前のお菓子ですね。なお多良間島へは、空路も海路も、宮古島からとなります。

  • 第27回 南部忠平杯グラウンド・ゴルフ宮古島大会 〜出会い、ふれあい、すこやかーにばる〜

    グラウンドゴルフのメッカともいえる宮古島に、毎年全国から500名近くの高齢者の方々が集い、元気いっぱい、和やかに開催されます。ちなみに南部忠平(なんぶちゅうへい/1997年没)とは人名で、札幌出身の陸上競技選手です。1932年のロサンゼルスオリンピックでは三段跳で金メダルを獲得。なお日本グランウンド・ゴルフ協会は、1984年に南部氏を筆頭に設立されています。

    • 期間:11月8日(土)〜9日(日)
    • 場所:宮古諸島 宮古島/宮古島市/宮古島市陸上競技場ほか
    • 問合せ:「南部忠平杯」グラウンド・ゴルフ宮古島大会実行委員会(0980)73-1046
    • 詳細:宮古島市公式HP
      宮古新報
  • 離島フェア2014

    沖縄中から、魅力的な特産品が大終結する沖縄在住者にも大人気のフェアです。毎年会場を訪ねるという県民も多く、会場は大変な賑わいに! 例年、あっと驚く新商品が並んだり、知る人ぞ知る珍しい食材が並んだりで、目が離せないのです。なおステージでは、島々の民俗芸能などを楽しめます。ぜひ足をのばしてみてください。開催時間は10〜19時予定です。

    • 期間:11月14(金)〜16日(日)
    • 場所:沖縄本島南部/那覇市/沖縄セルラーパーク那覇(奥武山公園内)
    • 問合せ:離島フェア開催実行委員会事務局(098)963-8191
  • 種子取祭 奉納芸能

    種子の無事の発芽を祈り、豊かな世を願うタナドゥイ(種子取祭)。上記日程は、世持御嶽において、奉納芸能がおこなわれる日取りです。実際には、種子取祭は、この日を含めた10日間にも及ぶ祭祀なのです。しかも島の人々は、この日のために数ヶ月前から芸能の練習に励んでもいるのです。くわえて祭り期間中は、まだ空が明るくならぬ早朝から深夜まで、祭祀はとりおこなわれます。祈る思いの深さ。この祀りをとおして、旅の人もなにかきっと感じることができるのではと。庭の芸能は、両日ともに朝9時半頃からおこなわれ、そののち舞台にて奉納芸能がおこなわれます。なお舞台をとりまく前方の座敷は、地域の方々ごとに座る場所が決まっていますので、お気をつけください。また行列は決して横切らない、立ち入ってはならない場所にはいらない、携帯電話の電源は切るなどの、最低限のマナーには充分に注意を払ってください。1977年5月、国指定重要無形民俗文化財に指定。島の方々が、数百年にも及ぶ長い時間、連綿と受け継いでこられた祭祀です。やさしい気持ちで、ご覧になっていただければと願います。

  • 第25回 中部トリムマラソン

    本年度は、25年目のありがとう、の思いをこめて行われる記念大会です。爽やかな11月の沖縄は、マラソンにぴったり。そしてこの中部トリムマラソンは、親子での参加者も多い大会です。なおトリムマラソンとは、自分のペースで完走することが目的の“完走タイム申告マラソン”。自分はこのタイムで走ります、と申告したタイムと、実際の完走タイムとを照合し、両者の時間差が少ないことを競うのです。申込方法や参加料金などの詳細は、下記にリンクした大会公式ブログにてご確認ください。なお、かなり凝った仮装をして走るランナーも多いとか・・・。走っても、応援しても楽しい大会です。なお今年は、完走者ランナー対象の大ガラポン大会も開催されるとか。楽しさ盛りだくさんですよ。

  • 久米島 車エビフェスタ

    日本一のクルマエビ生産量を誇る久米島で、クルマエビすくい、エビドックコンテストなど、クルマエビづくしのイベントを楽しめます。もちろん、新鮮なクルマエビをつかった焼きそばなどの屋台も並びますよ。そしてもちろん例年、この日限りの大特価での車エビ販売も!!!年末年始の贈答品におせち料理に、美ら海育ちの車えびいかがでしょうか?

  • 第35回 壺屋陶器まつり

    那覇市にある“壺屋(つぼや)”が、いまのような陶器の町となったのは1682年のこと。当時3箇所あった窯が、琉球王府の手によりこの地に統合されたことが始まりでした。以降、明治維新や第二次世界大戦などの苦節を乗り越え、壺屋は約340年経った今日もなお、焼き物の町であり続けているのです。本まつりは、この歴史ある壺屋でおこなわれる“陶器まつり”です。なお例年、壺屋の旗頭が登場したり、20名の腕利きの陶工が紅白にわかれ、ふたりずつ、湯飲みや皿に壺など与えられたテーマの作品を仕上げ、その出来などを競うカーミスーブがおこなわれたりもします。もちろん当日は、展示即売(人気!)もおこなわれます。“やちむんファン”の皆様方にはぜひお越しいただきたいイベントです。

  • 栄町市場感謝祭

    初めて来る人は、栄町(さかえまち)市場へと続くはずの筋道をまえに一瞬ひるむかもしれませんが、勇気をだして一歩踏み込めばそこには、おばぁラッパーズに、おいしい珈琲、ぜひとも買いたい油味噌、うまい餃子屋、ちょっと珍しいむじ汁の店と、沖縄の市場的ムード満点の、魅力的な世界が待っています! で、このディープな市場で、6月〜10月の毎月最終土曜にひらかれていたのが栄町市場屋台祭り。そしてこの屋台祭りのしめくくりとして万感の思いをこめておこなわれるのが、この感謝祭なのです。ステキなゲストをお招きしての栄町市場の、年に一度の感謝祭。濃密な沖縄ワールドに足を踏み入れたい皆さま、ぜひ、おでかけてください! スタートは17時、終了は21時頃です。

    • 期間:11月29日(土)予定
    • 場所:沖縄本島南部/那覇市安里/栄町市場
    • 問合せ:栄町市場振興組合(098)886-3979
    • 詳細:栄町市場商店街
  • 沖縄国際カーニバル2014

    舞台は、“コザ”の名で親しまれている多国籍名雰囲気が満ち溢れている沖縄市の街。斜面にまっすぐに伸びる“沖縄市空港通り”、通称“ゲート通り”は、夜ともなれば横文字のネオン煌くアメリカーな雰囲気に包まれます。そして例年、この通りを歩行者天国にしておこなわれる本カーニバルは、〈 民俗芸能コザ絵巻パレード 〉、〈 沖縄サンバカーニバル 〉、〈 国際大綱引 〉とどれをとっても外国人の参加が多く、コザならではのムードに包まれるので、旅人は度肝を抜かれる可能性大。なお30日には、ど迫力のバイクパレードが繰り広げられる〈 ゲート#2フェスタ 〉も同時開催。この機会に、沖縄本島ならではの、多国籍な顔を感じてみませんか。なおイベント開催時間は、昼から夜まで。各パレードなどの開催時間の詳細は、事前に各自ご確認のうえおでかけくださいね。

  • うちなーいい肉の日

    県産品の安全性を全国へとアピールするため2007年に制定されたのが、この「うちなーいい肉の日」です。ちなみに沖縄県ならではの牛肉といえば、なにを思い浮かべますか?・・・石垣牛、宮古牛、山城牛、伊江牛と、牛肉だけでもモーいろいろ♪ 鳴き声以外すべて食するといわれる豚は、あぐーや紅豚が有名。鶏ならば久米島地鶏、やんばる地鶏、福幸地鶏などなど。そして忘れてはならないのが山羊。汁や刺身でいただきます。奥深き沖縄の食肉ワールド! 沖縄を旅するときには、うちなーいい肉、も忘れずに味わってくださいね。

  • 闘牛大会

    沖縄での闘牛人気はなかなかのもの。なにしろ県内の闘牛結果を速報する熱気むんむんな闘牛観戦記ブログ(下記リンク)があるほどなのですから! ちなみにそのブログにはある日の試合はこう記されています。“火花散る巨体激突に観客の肩は右、左と揺れ、会場は何度も大きなどよめきに包まれた。”と・・・。大迫力。ちなみに数十年前には、物凄く強い“ゆかり号”という名の闘牛がいて、この頃に生まれた女の子たちには“ゆかり”と名付けられた子がちらほらいたとか。なお、うるま市にある石川多目的ドームは駐車場完備、くわえて屋根がある闘牛場なので天気の心配いらずです。

  • 国立劇場おきなわ公演情報

    ユネスコ無形文化遺産に登録された「組踊」(国の重要無形文化財でもあります)、それから同じく国の重要無形文化財に指定されている「琉球舞踊」、沖縄芝居に沖縄の音楽や民俗芸能などを、楽しむことが出来ます。沖縄の伝統的な音楽と舞踊、そしてセリフからなる「組踊」は敷居が高いなと、お感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、初めてご覧になられる方にも楽しんでいただけるプログラムも用意されています。こちらのプログラムなら、解説がはいったり、イラスト入りの解説書が配られたり、セリフ(琉球の言葉)が舞台両袖に字幕(標準語訳)で表示されたりするので、じゅうぶんに楽しめるはず。「国立劇場おきなわ」で、ぜひ組踊をご覧くださいませ。

  • 首里城 舞への誘い

    毎週4日(水・金・土・日)と祝日には、1日3回、琉球舞踊が舞われます。首里城ではぐくまれた華やかな舞踊と、民衆のあいだでつちかわれた雑踊り。この両世界をお楽しみください。なお屋外舞台につき、荒天時は中止になる場合があります。またイベント開催日にはおこないませんので、詳細は下記リンクにてご確認ください。

    • 期間:毎週水・金・土・日と祝日
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市 / 首里城公園無料区域内下之御庭
    • 問合せ:首里城公園管理センター → (098)886-2020
      首里城公式サイト 舞への誘い → http://oki-park.jp/shurijo/event/163
  • 那覇まちま〜い

    那覇の街を、気軽に、地元ガイドの案内で、定時出発でめぐることができる、うれしい“まち歩きコース”が、なんと約30種類も用意されています。初めて沖縄を訪ねた方も、リピーターの方も楽しめる充実のコース内容。しかも下記にリンクした公式サイトには、日付から検索できるコーナーもあるので、「この日に時間がちょっとあるけど、なにかいいコースはないかしら?」と気軽に参加可能なコースを探すことができるのです。料金は大人おひとり様1000円(例外もあります)。要予約。

    • 期間:年中
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市各地
    • 問合せ:那覇まちま〜い事務所(098)860-5780(受付時間9:00〜17:00)(※お電話の際には、「まちまーいコースの問い合わせです」とお申し出ください。)
      那覇まちま〜い → http://www.naha-machima-i.com/

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