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  • 沖縄の冬の風物詩 みかん狩り

    「みかんの里 総合案内所」を訪ねれば、その日みかん狩りを行っている農家を探して、紹介してくれます(ただし団体さんは要予約)。料金はひとり250円(小学生以上)で、園内にいるあいだは食べ放題です。で、持ち帰りをしたい方は、買っていただくようになります。なお期間中、旬を迎えるミカンは移り変わります。10〜11月は香りが自慢のカーブチ。11〜12月は昔ながらの風情の緑色のみかん、オートゥ。1〜2月は、甘くてジューシーなタンカン狩りが楽しめます。

  • カヌチャリゾート・スターダストファンタジア

    カヌチャリゾートの恒例かつ大人気イベント、約100万球の光で彩られる“スターダストファンタジア”が今冬も開催されます。庭やプールなどを幻想的に彩り、ファンタジックな世界を演出。また、ファンタジアのシンボルとなる「マザーツリー」では、毎日「スイッチング・オン・セレモニー」(有料)が開催され、ゲストたちの手でイルミネーションが点灯されます。環境への配慮として、マザーツリーのLED化や、カーボンオフセットへの取り組みも実施。もちろん宿泊していない方も入場券を購入すれば見学できます。なお開催期間を5つのシーズンに分け、それぞれにテーマのある演出が行われますので、シーズンに寄り添うイルミネーションを楽しめます。料金や点灯時間などの詳細は、下記HPよりご確認くださいませ。

  • 座間味ホエールウォッチング

    ビルが建ち並ぶ沖縄本島の那覇から、40kmしか離れていない座間味島近海に、繁殖のため、ザトウクジラたちがやってくるのをご存知ですか? と、その前に、まずは座間味島の基本情報をチェック。座間味島は、慶良間諸島に位置。で、慶良間諸島は、慶良間村に属する座間味島(ざまみじま)と慶留間島(げるまじま)と阿嘉島(あかじま)、そして渡嘉敷村の渡嘉敷島(とかしきじま)などの島々から成っています。さて、では座間味島への渡り方はというと、那覇市の泊港からフェリーもしくは高速船に乗るのが王道かなと。ここでようやくクジラの話題に! ホエールウオッチングはといえば、座間味島から小型船に乗りクジラたちに会いに行くスタイルが一般的。申し込み方法や注意事項などは、下記にリンクした座間味村ホエールウオッチング協会のサイトに詳しく記載されていますので、ご覧になってみてください。なお例年12月には今シーズンの“ホエールウオッチング協会”が立ち上がります。今年はどのようなクジラたちのドラマが繰り広げられるのか、楽しみですね。

  • 世界遺産 座喜味城跡ライトアップ

    世界遺産のひとつである座喜味城跡が、冬季限定でライトアップされます。しかも入場は無料! またクリスマスイヴ&大晦日のみライトアップ時刻が延長され25時まで開催。座喜味城といえば、読谷にあるリゾートホテル「日航アリビラ」からも近いので、このエリアにお泊りの皆さまは期間中訪ねられてみてくださいね。なお期間中の通常のライトアップ時刻は18時〜21時までです。15世紀頃に建てられた堅牢かつ精巧な、やわらかな曲線を描く城壁を、ぜひご堪能ください。

  • 第16回 130万県民「平和の光」 いとまんピースフルイルミネーション

    LED電球の電飾で彩られる、平和への祈りをこめたイルミネーションです。また例年、レーザーショーや音楽祭、大道芸に、さらにクリスマスには打ち上げ花火があげられたりも。ご来場の際にはプログラムをご確認のうえ、おでかけください。毎冬、趣向を凝らしたアットホームなイルミネーションが灯されると、南の島の短い冬を楽しむべく地元のカップルやファミリーでにぎわい、ほのぼのとした雰囲気に包まれます。屋台も並ぶので、ここで軽い夕飯を食べてもいいかもしれませんね。点灯時間は例年18〜22時で、大晦日のみ〜24時半まで。南の島で、ハッピーメリークリスマス&謹賀新年!

  • 摩文仁・火と鐘のまつり

    会場の、沖縄平和祈念堂がある平和祈念公園は、沖縄本島南部の「沖縄戦終焉の地」糸満市摩文仁の丘陵を望む場所にあります。公園内には平和祈念資料館、沖縄戦で亡くなられたすべての人々の氏名を刻んだ「平和の礎」などがあり、全国から多くの人々が訪れる場所となっています。「摩文仁・火と鐘のまつり」は、参加者一人一人が、平和への願いを込めて年を送り、新たな年を迎える行事。参加者全員でたいまつを掲げ、午前零時に鎮魂の大聖火を焚き、平和の鐘を打ち鳴らします。

    • 期間:2014年12月31日(水)〜2015年1月1日(木)
    • 場所:沖縄本島 南部/糸満市/沖縄平和祈念堂
    • 問合せ:沖縄平和祈念堂(098)997-3011
    • 詳細:沖縄平和祈念堂
  • 首里城公園 新春の宴

    元旦と2日は、琉球という国に王が君臨していた時代に、ここ首里城にて、元旦の早朝おこなわれていた「朝拝御規式」(ちょうはいおきしき)を、3部構成にて再現します。足を高くあげつつ歩く、王の歩き方。儀式でもちいられる言葉が中国語であることや、祭壇を拝むときの役人たちの並び順にも、ぜひご注目ください。儀式の再現にあわせて案内放送も流れるので、予備知識ゼロでも楽しめます。琉球ならではの装束や、つかわれる道具も必見です。
     また期間中は毎朝、一日の始まり告げる“奉神門の御開門(うけーじょー)”ののち、琉球の宮廷音楽“御座楽(うざがく)”(15分程度)の演奏がおこなわれ、来園者をおごそかに迎え入れます。異国情緒あふれる正月の朝一番の音もご堪能ください。くわえて下之御庭(無料区域)では、新春の首里城にふさわしい華やかな宮廷舞踊などを鑑賞することもできます。さらに国王や王妃との記念撮影会も実施。各イベントの実施日や時刻は、下記HPにてご確認のうえおでかけくださいませ。琉球国の中枢としてフル稼働していた当時の首里城に思いを馳せながらの正月の首里城散策をお楽しみください。

    • 期間:1月1日(木)〜3日(土)予定
    • 場所:沖縄本島 南部/那覇市/首里城公園 御庭(有料区域)・下之御庭(無料区域)
    • 問合せ:首里城公園管理センター (098)886-2020
    • 詳細:首里城
      首里城 新春の宴
  • 正月催事「新春果報でーびる」

    県内外のお客様によろこばれている、新春恒例行事です。期間中は例年、海洋博公園内のあちらこちらで華やかな琉球宮廷舞踊、民衆の息吹を感じる雑踊り、くわえて男たちによる迫力ある棒術、もちろんエイサーなどを観ることもできます。また、餅つき体験&振る舞い餅、沖縄の伝統料理を振る舞う“くわっちー振る舞い”などが行われたり、琉装体験、ぶくぶく茶体験などが楽しめたりもしています。今春の、場所や時間などの詳細が記載されたプログラムは未定ですが、例年、決まり次第下記サイトにて紹介されますので、お正月に訪ねる予定がある方はぜひご確認ください。なお屋外でのプログラムは、荒天時は中止になることもあります。ご了承ください。

    • 期間:例年1月1日(木)〜3日(土)頃
    • 場所:沖縄本島 北部/本部町/海洋博公園
    • 問合せ:海洋博公園管理センター(0980)48-2741
    • 詳細:海洋博公園公式サイト
  • 宮古島100qワイドーマラソン大会

    日本最南端のウルトラマラソンで、種目は100km、50km、23km、10km2km(ファミリーコース)の5種。約2qにわたり美しい海へと突きでる東平安名崎(ひがしへんなざき)を走るコースは100km、50km

    、23kmです。また100kmでは池間島も走り、来間島大橋を渡ります。

  • 第7回 久米島のんびりウォーク大会

    久米島固有の椿“久米紅”と、沖縄の早春を彩る“寒緋桜”を楽しみながら、緑豊かな久米島を歩きませんか? 17日(土)は、桜の道とクジラの見える丘コース(30Km)やファミリーコース(5km)などを、18日(日)は宇江城歩きたくなる道(21km)、だるま山花の道(12km)などをご用意。コース名を聞いただけで、メルヘンチックな心地にしてくれるのも、この大会の特徴かもしれませんね!参加費は大人1日参加1000円、お申し込みは12月15日(月)まで。詳細は、下記にリンクしたHPにてご確認ください。なお19日(月)には、コースの一部を島人ガイドと歩く「福木の里せっかくウォーク」(参加費3500円/弁当代、ガイド料、施設入館料、保険料込み)というコースもご用意。心穏やかに、晴れやかに久米島を歩きましょう。

  • ひまわりIN北中城

    ひまわり畑のなかに伸びる、踏みしめて造られた小道を歩けば、40万本のひまわりに埋もれながらのロマンチックな散歩を楽しめます。また今回からひまわり畑の場所がお引越しを♪ 詳細は下記にリンクした公式HPでご確認ください。なお休日には周辺農家による新鮮な野菜の販売や、屋台が並んだりも。また北中城村といえば、世界遺産の中城城と国指定重要文化財の中村家もあるますし、お洒落なカフェがたくさんある場所。ぜひ、これらをあわせて北中城をおたのしみください♪ ちなみに開催期間は、ひまわりの生育状況次第で変更になることもあります。地元の方々がお世話をしながら、成長具合をみつつ、日程を最終決定しますので、訪ねる前に各自ご確認ください。

  • 第37回 本部八重岳桜まつり

    沖縄の冬の終わりを彩るのは、カンヒザクラという緋色のサクラ。本部半島にある八重岳(標高453km)は、このカンヒザクラの名所で、山裾から山頂までが約7000本のサクラで彩られるのです。ちなみに、沖縄本島の3大桜名所はここ八重岳、名護城、そして今帰仁城址。桜の開花状況に応じて、行き先をお選びいただければと思います。おっとそれから、一応ちょっぴり渋滞しますので、おでかけの時間帯は早めがおすすめ。それからもうひとつ。どうゆうわけか沖縄では、他県のように桜の下にゴザを敷き、飲み食いをするタイプのお花見は人気がないようで・・・。よって、花見宴会の準備はしない方が無難です、念のため。

  • 第8回 今帰仁グスク桜まつり

    例年、桜咲く今帰仁城が、琉球ガラスのあかりや、子供たち手作りのろうそくのあかりなどでライトアップされます。波打つようにのびる城壁がやわらかにライトアップされるさまは、今帰仁の風物詩。のんびりと訪ねてみてください。

  • 第36回海洋博公園 全国トリムマラソン大会

    海洋博公園内の花畑や豊かな緑を楽しみながら走る、新春恒例マラソン大会(定員5000人)です。2015年度のコースは、備瀬福木並木コース(10.0km)、フラワーガーデンコース(6.0km)、ファミリーエンジョイ公園コース(3.5km)の3種。参加料は大人2000円、小人(高校生以下)1000円。ベビーカーの参加もOKですが、ベビーカーの乳幼児も有料です。申し込みは11月10日(月)まで。なおトリムマラソンとは、自己のペースで完走することを目的とした、目標タイムを申告して走るマラソンです。新春の沖縄を、無理なく、楽しく、走ってみませんか?

    • 期間:1月18日(日)
    • 場所:沖縄本島 北部/本部町/海洋博公園内、本部町備瀬区およびエキスポ港内
    • 問合せ:海洋博公園全国トリムマラソン大会実行委員会事務局(海洋博公園管理センター内)(0980)48-2741
    • 詳細:海洋博公園公式HP内の本大会情報ページ
  • 第13回 石垣島マラソン

    2015年の初走りは、石垣島で! 石垣島マラソンは、日本中からランナーが集まる大会で、コースはフルマラソン、23km、10kmの3種。ちなみに八重山で開催される大きなマラソン大会は3つ。本大会にくわえて、「やまねこマラソン大会(西表島)」と「与那国一周マラソン大会」も完走すれば、表彰されるとのこと。南の島の3大会制覇を目指すツワモノよ、来たれ!

  • 第38回 沖縄市産業まつり

    オキナワに、アメリカーがチャンプルーして、独特の文化を生み出してきた沖縄市。ここ沖縄市の特産品といえば、どこか異国情緒漂う知花花織。一度絶えたこの織りが、蘇り、受け継がれ始めています。ほかにも三線、エイサー人形、蜂蜜などなど魅力的な特産品が大集合! 開催時間は24日(土)が10〜19時、25日(日)は10〜18時まで。そして25日には、マブヤーも来場! 例年大変込み合いますので、お出かけはお早めに。

    • 期間:1月24日(土)〜25日(日)
    • 場所:沖縄本島 中部/沖縄市/沖縄県総合運動公園体育館及び周辺広場
    • 問合せ:沖縄市産業まつり実行委員会事務局(098)939-1212
    • 詳細:知花花織
      沖縄市観光ポータルサイト KOZA WEB
  • 鬼餅(ムーチー)

    旧暦12月8日、沖縄の人たちは健康や長寿を願い、月桃の葉に包んで蒸した、ムーチー(カーサームーチー)をいただきます。このムーチーは、漢字で書くと“餅”の字を使うものの、もち米をついてつくる餅ではなく、餅粉を練り、蒸してつくります。で、この餅粉を、月桃(げっとう/沖縄の言葉でサンニン)の長い葉で包み、蒸すのです。蒸しあがったムーチーは、月桃の清涼感ある香りに包まれています。なお、昨今ではあまりおこなわれなくなりましたが、かつては子供の歳の数だけムーチーを紐で結わえてつるし、健康を願ったのだそう。で、こちらはいまでもおこなわれているのですが、赤ちゃんが生まれた家は、初めてのムーチーの日、親戚や隣近所にこのムーチー(特別にハチムーチーと呼びます)を配り歩くのです。なおムーチーは、公設市場周辺の餅屋などでは年中売られているうえ、紅芋(紫)、ウコン(黄)、黒糖(茶)などの味のバリエーションもありますから、旅のおやつに、ぜひ食べてみてくださいね。

  • 日本の春はここからはじまる
    第52回 名護さくら祭り

    名護城跡にある名護中央公園には、カンヒザクラ約20,000本が立ち並びます。緋色の桜に彩られた約2kmの遊歩道は、新しい年を祝うかのように華やかな光景に包まれます。また頂上にある展望台からは、オキナワンブルーな東シナ海とともに桜をめでることができるのです。空の青、南国ならではの海の青、生い茂る草木の緑、沖縄の桜の濃いピンクが重なる風景をお楽しみください。なお祭り期間中はステージイベントも含め、毎年さまざまな企画が用意されます。詳細は、決まり次第発表されますので、この時期に沖縄本島を訪れる予定がある方はぜひチェックして、南の島での桜鑑賞、を旅程にくわえてくださいね。

    • 期間:1月31日(土)〜2月1日(日)
    • 場所:沖縄本島 北部/名護市/名護中央公園、さくら公園、名護十字路大通り、名護漁港構内
    • 問合せ:名護市観光協会(0980)53-7755
    • 詳細:名護市観光協会 名護さくら祭り
  • 海洋博公園美ら海花まつり

    例年、20万株以上の草花と観葉植物をもちい、ジンベエザメやマンタ、ヤンバルクイナなどをかたどった鮮やかな花の造形物などで、園内が彩られます。また期間中の週末&祝日には、ステージにてライブがおこなわれたり、花をもちいるさまざまな体験コーナーが用意されたりも。参考までにこれまでにおこなわれた内容をご紹介すると、花の髪飾り作り、ハーブキャンドル作り、ハンギングバスケット講習会などなど。ステージや体験イベントの実施時間や内容などは、決まり次第下記サイトにて紹介されます。園芸好きな方も、ぜひどうぞ。

    • 期間:例年1月下旬〜2月中旬頃
    • 場所:沖縄本島 北部/本部町/海洋博公園内各所
    • 問合せ:海洋博公園管理センター(0980)48-2741
    • 詳細:海洋博公園Official Site
  • 海洋博公園内の各施設のプログラム情報

    広大な海洋博公園内には、ランをはじめとする熱帯の植物たちがおいしげる「熱帯ドリームセンター」、プラネタリウムや迫力ある各地の船の展示も楽しめる「海洋文化館」、沖縄ならではの民家などがたつ「おきなわ郷土村」、そして大人気の「オキちゃん劇場」などの魅力的な施設が点在しています。広大な敷地にあるさまざまなエリアをしっかと楽しむためには、あらかじめ園内の地図を把握して、いまだけのイベントや、イルカショーなどの開催時間などをチェックするのがおススメ。下記にリンクしたサイトから、それらの情報を確認できます。ぜひ、事前にチェックして滞在を満喫してくださいね。

  • 首里城 舞への誘い

    毎週4日(水・金・土・日)と祝日には、1日3回、琉球舞踊が舞われます。首里城ではぐくまれた華やかな舞踊と、民衆のあいだでつちかわれた雑踊り。この両世界をお楽しみください。なお屋外舞台につき、荒天時は中止になる場合があります。またイベント開催日にはおこないませんので、詳細は下記リンクにてご確認ください。

    • 期間:毎週水・金・土・日と祝日
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市 / 首里城公園無料区域内下之御庭
    • 問合せ:首里城公園管理センター → (098)886-2020
      首里城公式サイト 舞への誘い → http://oki-park.jp/shurijo/event/163
  • 那覇まちま〜い

    那覇の街を、気軽に、地元ガイドの案内で、定時出発でめぐることができる、うれしい“まち歩きコース”が、なんと約30種類も用意されています。初めて沖縄を訪ねた方も、リピーターの方も楽しめる充実のコース内容。しかも下記にリンクした公式サイトには、日付から検索できるコーナーもあるので、「この日に時間がちょっとあるけど、なにかいいコースはないかしら?」と気軽に参加可能なコースを探すことができるのです。料金は大人おひとり様1000円(例外もあります)。要予約。

    • 期間:年中
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市各地
    • 問合せ:那覇まちま〜い事務所(098)860-5780(受付時間9:00〜17:00)(※お電話の際には、「まちまーいコースの問い合わせです」とお申し出ください。)
      那覇まちま〜い → http://www.naha-machima-i.com/
  • 国立劇場おきなわ公演情報

    ユネスコ無形文化遺産に登録された「組踊」(国の重要無形文化財でもあります)、それから同じく国の重要無形文化財に指定されている「琉球舞踊」、沖縄芝居に沖縄の音楽や民俗芸能などを、楽しむことが出来ます。沖縄の伝統的な音楽と舞踊、そしてセリフからなる「組踊」は敷居が高いなと、お感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、初めてご覧になられる方にも楽しんでいただけるプログラムも用意されています。こちらのプログラムなら、解説がはいったり、イラスト入りの解説書が配られたり、セリフ(琉球の言葉)が舞台両袖に字幕(標準語訳)で表示されたりするので、じゅうぶんに楽しめるはず。「国立劇場おきなわ」で、ぜひ組踊をご覧くださいませ。

  • 闘牛大会

    沖縄での闘牛人気はなかなかのもの。なにしろ県内の闘牛結果を速報する熱気むんむんな闘牛観戦記ブログ(下記リンク)があるほどなのですから! ちなみにそのブログにはある日の試合はこう記されています。“火花散る巨体激突に観客の肩は右、左と揺れ、会場は何度も大きなどよめきに包まれた。”と・・・。大迫力。ちなみに数十年前には、物凄く強い“ゆかり号”という名の闘牛がいて、この頃に生まれた女の子たちには“ゆかり”と名付けられた子がちらほらいたとか。なお、うるま市にある石川多目的ドームは駐車場完備、くわえて屋根がある闘牛場なので天気の心配いらずです。

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