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  • 日本ビーチハレー連盟公認 第16回 ビーチバレー 宮古島大会2015

    白砂のロングビーチで知られる与那覇前浜に、ずらりとコートが並び、全国から集結したビーチバレー好きたちが白熱の戦いをくりひろげます。参加申し込み期間は〜5月8日(先着順)。参加費などの詳細は、下記サイトで確認を! さらに毎年楽しみなのが、大物ゲストが登場する初日夕刻からのビーチフェスティバル。エントリーした瞬間から表彰式まで、たっぷりビーチバレーを、宮古島を、満喫しましょう!

    • 期間:6月6日(土)〜7日(日)
    • 場所:宮古島 / 与那覇前浜ビーチ(ウインディまいばま)
    • 問合せ:ビーチバレー宮古島大会実行委員会(0980)75-3824
    • 詳細:
      第15回 ビーチバレー宮古島大会2015 → http://www.bvmm.jp/index.html
  • 第8回ツール・ド・宮古島2015

    第8回目を迎える自転車の大会ですが、今回は、開通したばかりの全国最長の無料の橋伊良部大橋≠焜Rースに組み込まれ、ますます爽快感アップ。種目は2つ。まず13日には交通ルールを守り(一般車両の交通規制は行わない)、タイムを競うことなく楽しむ「サイクリングの部(78km、113km)(制限時間あり)」がおこなわれます。そして翌14日はタイムを競う「ロードレースの部(176km、113km)」がおこなわれます。参加資格は、サイクリングの78kmは小学生以上、ロードレースは高校生以上の健康な男女、など。詳細は下記にリンクした公式HPでご確認ください。

    • 期間:6月13日(土)〜14日(日)
    • 場所:宮古島/宮古島市/宮古島全域
    • 問合せ:ツール・ド・宮古島大会事務局(パワースポーツ内)(0467)84-8639
    • 詳細:第8回ツール・ド・宮古島2015公式HP http://www.powersports.co.jp/cycle/15_tourde_miyako/
  • 日本最南端の夏フェスTropical Lovers Beach Festa 2015

    石垣島で、日本最南端の夏フェスが開催!出演は、きいやま商店、PUFFY、氣志團、MINMIなどなど、とにかく豪華!しかもリゾートホテル開催のフェスなだけあって決め細やかで、キッズのためのワークショップも用意。大人も子どももしっかり楽しめるというわけ。チケットの購入方法などの詳細は下記にリンクした公式HPでチェックを。当日の開場は12時、終演は21時予定です。

    • 期間:6月14日(日)
    • 場所:石垣島/石垣市/石垣島フサキリゾートヴィレッジ
    • 問合せ:フサキリゾートヴィレッジ内 トロピカルラヴァーズ実行委員会事務局(0980)88-7000
    • 詳細:
      日本最南端の夏フェスTropical Lovers Beach Festa 2015http://tropical-lovers.com/index.html
      フサキリゾートヴィレッジ公式HP http://www.fusaki.com/
  • ユッカヌヒー(ハーリー)

    旧暦5月4日は特別な日。沖縄のウミンチュ(海人/漁師)たちとその家族たちは、この日のことをヨッカヌヒーと呼び、とても大事にしてきました。だから、たとえばこの日が旧暦だと平日でも、多くの地域で暦にしたがい、この日にこだわりヨッカヌヒーの祭祀をおこなうのです。そして沖縄各地の漁港で、沖縄伝統の漁船“サバニ”を美しく彩ったハーリー舟による、豊漁や海の安全を願い祈る競漕がおこなわれます。筋骨たくましい海人たちが練習を積み重ね、思いと祈りを込め、真剣に、必死に、仲間と息をあわせ一糸乱れず漕ぐさまは、そしてそれを、叫び飛び跳ね応援する女たちの姿は、観る者の心をゆさぶります。この日おこなわれる舟漕ぎ競漕は、南の海で生きる人々の覚悟のなんたるかを、そこに根を張らない人々も垣間見ることができる祭祀、ともいえるでしょう。起源や伝来ルートなどもっと詳しく知りたい方は、ぜひ下記をご覧ください。

  • 大闘牛大会

    例年、父の日におこなわれます。詳細は下記HPに決定次第掲載されますので、行きたい方は必ず事前に確認してください。なお沖縄的闘牛をもっと知りたい方は、ぜひ「美ら島物語」の闘牛レポートも読んでみてください。

  • 第2回沖縄今帰仁古宇利島オープンウォータースイムレース

    沖縄本島北部から橋を渡り訪ねることができる古宇利島。「恋の島」、「神の島」としても知られ、沖縄版アダムとイヴと呼ばれる言い伝えがあり、全国からカップルが訪れる島となっています。一方で、この島のうつくしいビーチが魅かれ、県民のおでかけスポットにもなっていて、夏にはファミリーで大賑わい。そんな古宇利島を舞台にしたスイムレースです。詳細は下記にリンクした公式HPをご覧ください。

    • 期間:6月20日(土)〜21日(日)
    • 場所:沖縄本島 今帰仁村/古宇利島
    • 問合せ:第2回沖縄今帰仁古宇利島オープンウォータースイムレース実行委員会(03)5695-1355
    • 詳細:公式HP http://www.sportsentry.ne.jp/event/t/59308
  • 沖縄慰霊の日

    梅雨明け直後のこの頃の沖縄は、例年、ギラギラと太陽が照りつける容赦ない暑さに包まれます。そしてこの厳しい暑さのなか沖縄では、糸満市平和記念公園はじめ県内各地で、戦没者追悼式典がおこなわれます。諸説があるのですがこの6月23日が、日本軍司令官の自決により、沖縄戦の組織的戦闘が終わった日と、されているからです。そして実際はこの日の後も激しい暑さのなか、逃げ惑う多くの尊い命が失われつづけました。なお沖縄県の学校は〈慰霊の日〉は休校となります。県庁や各市町村の役場もお休みです。

    • 期間:6月23日(火)
    • 場所:沖縄県
  • 第16回サバニ帆漕レース

    2014年、国立公園に指定された慶良間諸島の海から、沖縄本島の那覇港沖まで、その距離約19海里(約35.2q)!この間を沖縄の伝統的な小型木造船“サバニ”ではしる、夏の海で繰り広げられるレースです。風が吹けば帆をあげ、風がやめば炎天下の海をチームがひたすら力をあわせて漕ぐという過酷さが評判をよび、なんと今年で16回目。なお本レース(28日)は、参加チームが自ら用意したマイサバニ(!)を持ちよりおこなわれます。ちなみにサバニとは沖縄の漁師舟。沖縄に古くから伝わる長さ5〜10m前後の船で、古くはこれで帆走し、東南アジアなどへも移動していたのだそう。サバニの姿は、30年くらい前まではみられていたそうですが、時代とともに激減。これを復活させ、先人の知恵を受け継ぐことを目指すのが本大会なのです。赤茶色のセイルは、古式にのっとり豚の血で染めたのだそうですよ。

    • 期間:6月28日(日)
    • 場所:慶良間諸島の座間味島/座間味島〜那覇港沖
    • 問合せ:座間味観光協会(098)987-2320
    • 詳細:サバニ帆漕レース公式サイト http://www.photowave.jp/sabani_s/
  • 沖縄からうた開き!うたの日コンサート2015in嘉手納

    毎年、慰霊の日(6月23日)がある週の、週末におこなわれているコンサート。うたの日、とは、うたに感謝する日。“日頃生活の一部として誰のそばにも寄り添ってくれるうたに感謝し皆でお祝いをしよう”という趣旨のもと開催されるコンサートです。出演は、我らがBEGINほか。詳細は下記公式HPにてじわじわと紹介されます。お楽しみに!

  • 「奇跡の命 どう守る」―イリオモテヤマネコ発見50年シンポジウムー


    今年は、イリオモテヤマネコが発見されてから50年になります。イリオモテヤマネコの現状・保全に関するシンポジウム(入場無料)を以下のとおり開催いたします。皆さまのご参加お待ちしています。

             

    内容
    1.イリオモテヤマネコの現状と課題をテーマに基調講演とパネル討論
    2.うちなー噺家・藤木勇人(志ぃさー)さんによる一人芝居「タイムスクープヤマネコヒストリー」の上演
     

    • 期間:6月28日(日)
    • 場所:石垣市市民会館中ホール(入場無料)13:00〜17:00
    • 主催:イリオモテヤマネコ発見50年記念事業実行委員会
    • 問合せ:琉球新報社営業局 098(865)5202(平日10:00〜17:00)
  • 闘牛大会

    沖縄での闘牛人気はなかなかのもの。なにしろ県内の闘牛結果を速報する熱気むんむんな闘牛観戦記ブログ(下記リンク)があるほどなのですから! ちなみにそのブログにはある日の試合はこう記されています。“火花散る巨体激突に観客の肩は右、左と揺れ、会場は何度も大きなどよめきに包まれた。”と・・・。大迫力。ちなみに数十年前には、物凄く強い“ゆかり号”という名の闘牛がいて、この頃に生まれた女の子たちには“ゆかり”と名付けられた子がちらほらいたとか。なお、うるま市にある石川多目的ドームは駐車場完備、くわえて屋根がある闘牛場なので天気の心配いらずです。

  • 国立劇場おきなわ公演情報

    ユネスコ無形文化遺産に登録された「組踊」(国の重要無形文化財でもあります)、それから同じく国の重要無形文化財に指定されている「琉球舞踊」、沖縄芝居に沖縄の音楽や民俗芸能などを、楽しむことが出来ます。沖縄の伝統的な音楽と舞踊、そしてセリフからなる「組踊」は敷居が高いなと、お感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、初めてご覧になられる方にも楽しんでいただけるプログラムも用意されています。こちらのプログラムなら、解説がはいったり、イラスト入りの解説書が配られたり、セリフ(琉球の言葉)が舞台両袖に字幕(標準語訳)で表示されたりするので、じゅうぶんに楽しめるはず。「国立劇場おきなわ」で、ぜひ組踊をご覧くださいませ。

  • 首里城 舞への誘い

    毎週4日(水・金・土・日)と祝日には、1日3回、琉球舞踊が舞われます。首里城ではぐくまれた華やかな舞踊と、民衆のあいだでつちかわれた雑踊り。この両世界をお楽しみください。なお屋外舞台につき、荒天時は中止になる場合があります。またイベント開催日にはおこないませんので、詳細は下記リンクにてご確認ください。

    • 期間:毎週水・金・土・日と祝日
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市 / 首里城公園無料区域内下之御庭
    • 問合せ:首里城公園管理センター → (098)886-2020
      首里城公式サイト 舞への誘い → http://oki-park.jp/shurijo/event/163
  • 那覇まちま〜い

    那覇の街を、気軽に、地元ガイドの案内で、定時出発でめぐることができる、うれしい“まち歩きコース”が、なんと約30種類も用意されています。初めて沖縄を訪ねた方も、リピーターの方も楽しめる充実のコース内容。しかも下記にリンクした公式サイトには、日付から検索できるコーナーもあるので、「この日に時間がちょっとあるけど、なにかいいコースはないかしら?」と気軽に参加可能なコースを探すことができるのです。料金は大人おひとり様1000円(例外もあります)。要予約。

    • 期間:年中
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市各地
    • 問合せ:那覇まちま〜い事務所(098)860-5780(受付時間9:00〜17:00)(※お電話の際には、「まちまーいコースの問い合わせです」とお申し出ください。)
      那覇まちま〜い → http://www.naha-machima-i.com/

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