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  • オリオンビアフェストin宮古島

    宮古島といえば泡盛のオトーリが有名ではありますが、とはいえ海を眺めながらオリオンビールをぐいっと飲みたい、と思われる大人の皆さま方も多いのではないでしょうか。本イベントは、県民に愛され続けて半世紀以上の時を刻むオリオンビールがお届けするビアフェストの宮古島版工場直送の新鮮生ビール&県内有名アーティストを中心としたライブで、夏の夜をお過ごしください。
    • 期間:8月6日(土) 15:30〜21:00
    • 場所:宮古諸島 宮古島/宮古島市/宮古島市平良多目的前福運動場
    • 問合せ:オリオンビールお客様相談室 → 098-877-5050
    • 詳細: オリオンビール公式サイト → http://www.orionbeer.co.jp/
  • 南の島の星まつり2016

    毎年旧暦の七夕の時期に開催される石垣島の星空イベント。今年は記念すべき15年目の開催となります。
    オープニングイベント「ライトダウン星空観望会&夕涼みライブ」では、島が一斉ライトダウン。人工の灯りが消えた空には天の川の流れがくっきり。神秘的な星の輝きに歓声があがります。また夕涼みライブには、夏川りみさん、スクープオンサムバディさん他が出演、メインMCとして宙ガール・篠原ともえさんも登場!期間中はVERA観測局特別公開や石垣島天文台の天体観望会や4D2U/3Dシアター、プラネタリウム上映や講演会など様々な星空プログラムが行われます。

    そして「ライトダウン星空観望会&夕涼みライブ」の翌日、スペシャルツアーがスタートします!SORAバスで、星空観測の特等席へ。宙ガール・篠原ともえさんのナビゲートで星空観測会が行われる1日限りのツアーです。
    ●宙ガール☆篠原ともえと行く!石垣島の星空浴ツアー(美ら島ツアー)
    → http://www.jtap.jp/info/detail.jsp?id=167

    ■南の島の星まつり2016「ライトダウン星空観望会&夕涼みライブ」

    • 期間:8月6日(土)~14日(日)
    • 場所:八重山諸島 石垣島/石垣市/南ぬ浜町緑地公園(南の島の星まつりオープニングイベント会場)、VERA石垣島観測局、石垣島天文台
    • 問合せ:南の島の星まつり2016実行委員会運営事務局 TEL:0980-82-1535 FAX:0980-82-1911
    • 詳細:南の島の星まつり公式サイトhttp://star-festival.amebaownd.com
  • 第38回 宜野湾はごろも祭り(第27回 飛衣羽衣カチャーシー大会)

    なぜ“はごろも”なのか、からお話しを・・・。《 宜野湾には“森の川”と呼ばれる湧水地があります。あるときこの清らかな水で天女が沐浴をしていたそう。そしてそこに、奥間大親(うふや)がやってきて、やがてふたりのあいだに一女一男が生まれます。このとき生まれた察度(さっと)と名付けられた男の子こそが、のちの中山王なのです。 》 これが、宜野湾に伝わる“はごろも伝説”。ちなみに中山王(ちゅうざんおう)といえば、明と冊封・進貢関係を結び、琉球における大航海貿易時代の先駆けとなった郷土の英雄。というわけで「宜野湾はごろも祭り」では例年、この“はごろも伝説”に伝承される察度王の生い立ちなどを現す“察度王歴史絵巻行列”や、“飛衣羽衣カチャーシー大会”(整い次第、出場者募集が始まります。)がおこなわれます。さらに両日共に“はごろも花火フェスタ”もおこなわれ、大いに賑わうのです。イベント内容の詳細は、決まり次第下記サイトに掲載されます。お楽しみに!

    • 期間:8月6日(土)〜7日(日)
    • 場所:沖縄本島 中部/宜野湾市/宜野湾市海浜公園多目的広場
    • 問合せ:宜野湾はごろも祭り実行委員会(098)897-2764
    • 詳細:宜野湾市観光振興協会 → http://www.mensore-ginowan.net/
  • 夏祭りin那覇2016 一万人のエイサー踊り隊

    国際通りを“1万人のエイサー演舞者”が埋め尽くし、太鼓が鳴り響く、迫力満点のイベントです。熟練の各団体に加え、1000名を超える一般参加募集による演舞者も国際通りで舞う、舞う、舞う!ちなみにみるだけ≠ナは満足できないあなたはにわかエイサー隊(要参加料)≠ノ参加してみませんか?当日の朝に練習をして、即、国際通りの道ジュネー(練り歩き)を体験できるのです。このタイミングで那覇へいらっしゃる方は、ぜひ、エイサー一色に染まる国際通りへ繰りだし、エイサーに、ショッピングにと、国際通りを満喫してください。もっと詳しく知りたい方は下記へお問い合わせください。

    • 期間:8月7日(日)
    • 場所:沖縄本島 南部/那覇市/国際通り(例年、安里三叉路〜パレットくもじ前交差点)
    • 問合せ:夏祭りin那覇実行委員会(那覇国際通り商店街振興組合連合会)(098)863-2755
    • 那覇市国際通り商店街振興組合連合会 → http://kokusaidori.jp/
  • 久米島まつり

    町主催の「久米島まつり」は、島の方たちがとても楽しみにいる夏祭りです。例年、沖縄相撲、エイサー、民謡ショー、さらにはちびっ子大喜びのキャラクターショー、くわえて島外から招いたゲストによる舞台など、とにかく盛だくさん。さらに両日ともに締めくくりには、迫力満点の花火が!くわえて今年は3年に一度の大綱引きもおこなわれるというから見逃せませんよ。
    青々とした琉球松に水田。一方でいかにも沖縄らしい白砂のビーチひろがる美しい島、それが久米島。なお16日と17日は旧盆行事のエイサーがおこなわれますから、この頃には集落のあちらこちらで練習風景にもであえることでしょう。夏の久米島を堪能するチャンスですね。

    • 期間:8月13日(土)〜14日(日)
    • 場所:久米島/久米島町/久米島町ふれあい公園
    • 問合せ:久米島まつり実行委員会(久米島町役場 商工観光課)(098)851-9162
    • 詳細:久米島町観光協会公式ホームページ → http://www.kanko-kumejima.com/
  • 夏の全島闘牛大会

    沖縄の闘牛は、スペインの闘牛とは異なり、牛と人ではなく、牛と牛がたたかいます。ちなみに沖縄での闘牛の歴史は、諸説があるものの、そのはじまりは“明治の後半”といわれているのだとか。以降、農村の娯楽としておおいに盛り上がったものの、戦争で完全に途絶えます。そして戦後、復活を! 本大会は、中量級、軽量級のダブルタイトルマッチがおこなわれるビッグイベント。県内外から多くのファンがつめかける大会なのです。沖縄的闘牛をもっと知りたい方は、ぜひ下記にリンクした「美ら島物語」の闘牛レポートも読んでみてください。そうそう、いい試合のあとに鳴り響く指笛が、沖縄的でもあったりしますよ。なお闘牛スケジュールは日が近くなりましたら下記サイトに掲載されますので、興味がある方はご覧になってみてください。例年、13時開園で、入場料3000円。取り組みは10組です。


    • 期間:8月14日(日)
    • 場所:沖縄本島 中部/うるま市/石川多目的ドーム
    • 問合せ:うるま市商工観光課(098)965-5634
    • 詳細:うるま市公式サイト http://www.city.uruma.lg.jp/6/5170.html
  • 波照間島のムシャーマ

    日本最南端の有人島“波照間島(はてるまじま)”。この島が、一年でもっとも賑わうのがこの“ムシャーマ”の日です。学業のためや仕事のためなどで島を離れて暮らしている人々が、この日ばかりはと生まれ島へと戻ってくるのです。なお“ムシャーマ”は、“豊年祈願”と“祖先供養”を願う、大切な歴史ある盆行事。けれどそこは沖縄。ふくふくしいお顔つきのミルク様を先頭に集落をゆく3つの行列は、獅子舞、棒術、踊り、狂言などとじつに多彩で、賑やかで、楽しそうなのです。もっと詳しく知りたい方は、ぜひ下記サイトをご覧になってみてください。

     


  • アンガマ

    旧盆期間の旧暦7月13日〜15日におこなわれる、祖先を弔う、笑いいっぱいの旧盆行事。あの世からの使者ウシュマイ(オジイ)とウミー(オバア)が、花子と呼ばれる子孫を連れて現生に現れ、石垣島の市街地を、太鼓を打ち鳴らし、三線を奏で、笛を吹きつつ家々を訪ね歩きます。そうしてあの世からの一行は、家々の座敷へあがり、あの世で暮らすその家の祖先たちの元気な暮らしぶりを珍問答で垣間見させてくれたり、賑やかで明るい踊りを舞ったりしてくれるのです。その一見すると底抜けな明るさに、旅の方は、驚かれるかもと。なおアンガマに会うには、旧盆直前の地元新聞で“アンガマの訪問スケジュール”をチェックするのが一番。昨今では、ホテルにも出没することも。楽しく笑ったあとには、心にぽっとぬくもりが残る、石垣島市街地に伝わる旧盆行事を、ぜひともご覧になってみてください。


      • 期間:8月15日(月)〜17日(水)
      • 場所:八重山諸島 石垣島
      • 問合せ:

        石垣市観光交流協会(0980)82-2809

      • 詳細:石垣市観光交流協会 →http://www.yaeyama.or.jp/
  • 座間味島祭り

     

    座間味島恒例の夏祭りです。沖縄ならではの太鼓にエイサー、琉球舞踊、そしてハワイアン・フラや、島で人気のバンドなど、芸達者な人々で大盛り上がり。例年花火もあがります。もちろん出店も並び、島のおいしいものを味わうことも!なお座間味島へは、沖縄本島那覇市にある泊港からフェリーで約90分、高速船で約50分にて渡れます。

     

     


    • 期間:8月27(土)
    • 場所:座間味村/座間味港ターミナル広場
    • 問合せ:座間味村観光協会(098)987‐2277
    • 詳細:座間味村公式サイト http://www.vill.zamami.okinawa.jp/
  • 第61回 沖縄全島エイサーまつり

     

    とっても簡単に表現するならば、エイサーは沖縄版盆踊り。「沖縄全島エイサーまつり」は3日連続での開催です。まず例年、祭り初日夕刻からは、ミュージックタウン周辺(胡屋十字路付近)で道ジュネー(19時スタート)がおこなわれます。そうして続く二日間で、沖縄市を中心に、県内各地でエイサーを受け継いでいる青年会らによる、エイサー大会(15時スタートで夜まで)がおこなわれます。なお、いまや沖縄本島の“夏の風物詩”にまでなったこのまつりが始まったのは、沖縄が本土復帰するずっと前、1956年のこと。“コザ市誕生”を機に“全島エイサーコンクール”としてスタートしたのが、その始まり。戦前は素朴だったというエイサーが、現在のようにダイナミックで華やかな姿へと変化した、ひとつのきっかけとなったのが、このまつりなのです。そうして時代に応じて変化しつつ、いまでもエイサーは、沖縄の若者たちのハートをがっしと掴み、進化しつつ、その心が伝えられているのです。なお、本年度はまだ決定していませんが、例年「オリオンビアフェスト」も同時開催となり会場は、この相乗効果で夜遅くまでおおいに盛り上がります。なおエイサーが披露される陸上競技場には、無料席と有料席があります。全席指定の前売り券を購入するのも安心ですね。ご参考までに。

     


    • 期間:8月26日(金)〜28日(日)
    • 場所:沖縄本島 中部/沖縄市/コザ運動公園陸上競技場(27、28日)、ミュージックタウン周辺(26日)
    • 問合せ:沖縄全島エイサーまつり実行委員会(沖縄市経済文化部文化観光課)(098)937-3986
    • 詳細:沖縄全島エイサーまつりオフィシャルサイト→ http://www.zentoeisa.com/
  • 旧盆 8月15日(月)~17日(水)[旧暦7月13日〜15日]

     

    沖縄の盆は、旧暦7月13日〜15日におこなわれます。旧13日がお迎えの日でウンケー。お供えものをして、日暮れ時に門で日を焚き、あの世からいらしたご先祖様を迎えます。旧14日のナカヌヒーには、ご先祖さまが喜ぶこと間違いなしのウチナー料理を、一日三度お供えします。親戚の家をまわり、仏壇に供え物をして線香をあげたりも。そうして旧の15日が送りの日で、ウークイ。夜更けに線香をあげ、黄色い紙に丸い模様があるウチカビ(あの世のお金で、スーパーなどでも売られています)を燃やし、ご先祖さまがあの世で困らぬようにしてさしあげます。あの世への道中の杖にしていただくべく、棒状の、長いサトウキビを供えたりも。なお旧盆中、沖縄では各地で、エイサーやアンガマーなどの個性的な盆行事がおこなわれます。また盆行事用の料理などが市場やスーパーなどでも売られるので、旅の人にはこれもまた興味深いのではと。ぜひ、五感で沖縄の旧盆を味わってみてください。ちなみに旧盆中、沖縄本島の道路は込み合います。お気をつけください。


    • 期間:8月13日(月)〜15日(水)
    • 場所:沖縄県全域
  • 県外沖縄関連イベント情報

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